●左綴じの場合:上記の物の左右の頁が入れ代わった面付けになります。
●
中綴じの場合:組み合わせが、A5・B6判は「3,4,5,6+最終頁から4頁分、の8頁」、B5・A4判は「3,4+最終頁から2頁分、の4頁」と変わります。
●A5・B6判は、原稿の下同志をあわせる都合上、原稿の下の塗り足しギリギリのあたりで断ち落とします(アナログ原稿の場合)。B5・A4判でも、大部数の物は下を切る事が有ります(通常より大きな紙を使用し、8頁単位で刷る為)。
●偶数頁始まり、1頁だけの部分紙替えは物理的に不可能です。
●上記単位で割り切れない頁数の部分入稿は、こちらに届いても作業が出来ないので、あまり意味が有りません。